『愛の献血』事業!

4月5日(日)は羽島青年会議所が長年に渡り継続して行っている『愛の献血』事業を羽島市バローインター店において実施しました!

DSC_0402

(生憎の空模様にもやるぞ!と意気込んでスタート)

私が小学1年生の頃、病気で生死をさまよい開腹するという大手術を行った時、当時の勇気ある一歩を踏み出してくれたどこのだれかの愛情によって命を救っていただいたました!

ですから私は献血はできませんが献血の重要性を痛感している一人です!

輸血によって命をつなぐ人がいます・・・

輸血によって笑顔を取り戻す人がいます・・・

愛の手を!

病気やけがと闘う人たちを救えるのは、献血ができる健康な皆さんだけなのです。病気やけがで輸血が必要となってしまうことは、皆さんが思っている以上に身近におこることです。

IMG_1293[1]

将来、誰かの役に立てる優しい大人に成長してね!その為に娘にも献血の重要性と人として支え合う心の重要性を一生懸命伝えました!

IMG_1308[1]

御家族に常日頃のJC運動についてしっかり話しをしていると、こうして家族揃って献血活動やJC活動を共に励めるんですね!

IMG_1305[1]

岩田歴代理事長・北川歴代理事長に時間を作って足を運んでいただきました!先輩方のこうした姿に現役メンバーはどれだけ救われ励まされていることか!私も先輩方のようにメンバーのみんなと共に奉仕の精神を培っていきます!

IMG_1289[1]

そして4月例会に向けて後藤康委員長が陣頭指揮を執り、JC絆委員会を中心として公開討論会実施のPRの為、チラシ配布も共に行いました!

IMG_1298[1]

羽島の行く末を真剣に考え、羽島の輝かしい未来を想像しなければ

IMG_1299[1]


 

 

 

 

 

 

 

市民が市政に対しどう向き合うべきかを考える機会を提供しようと考える

IMG_1297[1]

羽島の未来は自ら創るという意識のもと「公開討論会」に携わり、明るい豊かな羽島を市民一人一人にもっと創造してほしいと考え、そんなことを市民と共に考える場を提供しようと公開討論会の開催を企画運営しています!!!

IMG_1322[1]

献血運動を担当してくれた鈴木委員長・阿部副委員長の信頼関係はとても固く地域交流委員会の皆様、朝から最終最後まで責任持って頑張ってくれました!

 

公開討論会のPRを担当してくれた後藤康委員長・冬野副委員長の絆も固く新入会員の前向きな姿勢を導きだしています!

 

両委員会の皆様、早朝より最後までお疲れ様でございました!

懇親会もほんと有意義な時間でした!ありがとう!

2015年度47代理事長 後藤大