委員会紹介

地域交流委員会

                                                                        
image-1 (6)メンバー委員長 鈴木 知温
副委員長 阿部 嘉則
委員 栗山 浩幸

委員長方針

 子どもたちにとって大切なのは未来の国づくりをする主人公として十分な教養を身につけることです。そして「人間は社会的動物である」ということばに示されるように、社会との関わりを意識することです。地域社会とリンクした「わくわくする」「興奮する」体験を通して身につけた意識は、幅広い関心と未来への希望の源泉となります。それはおおいなる学びの場となるはずです。                             
 明るい豊かな社会の実現をめざす我々にとって、同じ目標へ向け異なる地域で活動する他LOMとの交流は何物にも変えがたい財産になります。他LOMとの合同例会を実施することは、当LOMにとってかけがえのない学びをもたらし、さらなる活力を生み出してくれると確信します。また合同例会を通して醸成される絆は、我々がともに発展する未来への土台となってくれるはずです。
 これら2つの例会を企画・設営することを含めた委員会活動全体において、委員会メンバーが自己変革への契機を獲得し、社会進歩へ貢献する確かな人材となっていくことをめざします。                                  

委員会スローガン

                       
 positive change ~未来への確かな羅針盤を持って~

委員会基本方針

                      
  ・学びの場となる体験型青少年育成事業の企画・設営
  ・他LOMとの絆を強め学びの場となる合同例会の企画・設営   
  ・新年互礼会・懇親会の企画・設営    
  ・献血事業の設営
  ・12月例会懇親会の企画・設営
  ・45名体制へ向けた会員拡大支援
  ・出向者支援
委員会開催日時毎月第3木曜日 22:00~23:30
委員会開催場所いきいき元気館3階事務局

組織活性化委員会

                                                                              

image-1 (14)メンバー委員長 浅野 覚
副委員長 吉川 昭仁
委員 神谷 容子 / 後藤 隆博

委員長方針

 地域社会の更なる発展を目指して「共に成長し地域の未来、日本の未来を担う新しい社会のリーダーとなれる仲間を増やしたい」そのために委員会メンバーが率先して日々チャレンジできる会員拡大活動に取り組みます。委員会メンバーが活発に活動することによりLOMメンバー全員に更なる会員拡大に対する意識の変化と向上を図ります。LOMの組織活性化と会員拡大、会員拡充の牽引役を果たします。そして青年会議所に興味関心を持ってもらい、積極的に参加したくなるような例会の企画運営をしていきます。                                                            
 広報活動では、幅広く羽島青年会議所の存在を知ってもらい、多くの方に認識してもらえる広報の工夫をします。また羽島青年会議所の魅力、羽島青年会議所メンバー一人ひとりの魅力発信をテーマに会員拡大に繋がる広報を目指します。                             
 そして、青年会議所活動に力を注げるのは、家族の理解や支えがあってのことです。家族に感謝を伝えると共に家族間の交流を深められる家族例会を企画運営します。                                             

委員会スローガン

                     
  日々拡大・拡充!Keep changing 必達45

委員会基本方針

                       
・各委員会と連携し45名体制へ向けた共同会員拡大諸活動
・目標入会人数20名
・会員拡大・拡充を念頭に置いた例会の企画・運営
・会員拡大と広報を念頭に置いた講師例会の企画・運営
・広報活動(広報誌発刊・HP作成・SNS活用)                           
・家族例会の企画・運営
・出向者支援
委員会開催日時毎月 第3火曜日 20:00~22:00
委員会開催場所羽島市いきいき元気館3階 事務局

次代育成委員会

image-1 (3)メンバー委員長 五十住友昭
副委員長 堀隆浩
委員 牛島秀樹 / 小見山哲史 / 服部元久

委員長方針

「リーダーとは、グループ・集団の代表また、指導・統率する存在である。」
「リーダーシップとは、自己の理念や価値観に基づいて、魅力ある目標を設定し、またその実現体制を構築し、人々の意欲を高め成長させながら、課題や障害を解決する行動である。」
以上がリーダー並びにリーダーシップの一般的定義である。近年、私たちの社会は他人に依存する傾向が強いと感じる。より良い地域社会を作るため、私たち1人1人が自立したリーダーとなり、それらの個がグループ・集団になっていくと、さらに良い社会が作られていくのではないのだろうか。当委員会では、私たち1人1人が自立した魅力あるリーダーになるため、他人を思いやる心と、何事にも率先して行動することができるバイタリティーあふれる人財の育成を図る。
そして、私たちがグループ・集団の代表また、指導・統率する存在として、「精力善用」「自他共栄」の精神を旨に、サッカーというスポーツを通じて謙虚な心、礼儀、他人への思いやりを将来のリーダーになっていく子ども達が体現できる例会を実施する。

委員会スローガン

CHANGE MYSELF~己を知って他人を知る~

委員会基本方針

・リーダーとしての人財育成を図る例会の企画・運営
・第8回羽島JC杯サッカー大会の企画・運営
・卒業式の企画・設営
・45名体制へ向けた会員拡大支援
・出向者支援(通年)
・とうかい号歓送迎・壮行会の企画設営
委員会開催日時毎月第3月曜日21:00~23:00
委員会開催場所羽島市いきいき元気館3階事務局

JC絆委員会

yasuメンバー委員長 後藤康之
副委員長 冬野圭亮
委員 新入会員

委員長方針

副理事長、専務理事経験者の委員長として、私の経験を活かしての委員会運営を志します。私が教えられる事を惜しみなく、時に厳しく、時に易しくアカデミーを卒業したら立派なjayceeとなるべく1年間委員会活動を通して学んでいただきます。
最近の投票率の低さは選挙がある度に目に付くと思います。我々市民にとって一番身近な選挙である市議会議員、町長選挙での公開討論会で市民意識に変革をもたらすきっかけとして頂きたいと考えます。
2014年度に一石を投じたまつり事業に加え、当地域にあるまつりに少しでも参画し、行政・地域社会との繋がりを強くし、青年会議所の認知を高める一助とします。また、委員会メンバーには行政、他団体との関わり方を学んでいただきたいと考えます。
2015年度は後輩の育成に邁進いたします。

委員会スローガン

進塁打

委員会基本方針

・新入会員への勉強会(通年)
・公開討論会の企画・設営
・市、町のまつりへの参画
・会員拡大活動の支援
・出向者支援
委員会開催日時毎月第3水曜日20:00~22:00
委員会開催場所いきいき元気館3F事務局

総務・渉外委員会

image-1 (5)メンバー委員長 西村綾子
副委員長 伊藤大記
委員 田中公

委員長方針

青年会議所での学びにおいて、LOM内で開催される事業への参画だけに留まってはなりません。ブロック、地区、日本、さらには世界と規模の大小や開催場所に関わらず各事業への自主的な参加が求められています。まずは委員会にて各事業の「LOMメンバーへの意義、重要性」を周知徹底した後LOMメンバーへ情報発信、参加促進をしていきます。また、LOMの代表として出向されるメンバーと連携し、メンバー全員でその活動のサポートができるよう先導します。
各事業の中でも特に8月に行われます岐阜ブロック大会については、楽しみ、学ぶのはもちろんの事、近い将来、我々羽島JCで主管することを視野に入れ、ブロックの事業がどう行われていくのかをメンバー全員で吸収する意気込みで参加できるよう意義をお伝えしていきます。
また、羽島青年会議所の活動を支える財務管理、地道な作業ではありますが、大切な仲間であるLOMメンバーのために着実に管理して参ります。
総務と渉外は、なぜ「LOMの要」となるのか、誰のため何のために在るのかを委員メンバーそれぞれで感じ取り、1年間のJC活動とLOMメンバーが“大成”するための影の立役者となったと誇りに感じられるよう精一杯努めます。

委員会スローガン

一歩一歩、着実な前進

委員会基本方針

・各種大会、会議の情報発信、参加促進、取りまとめ
・岐阜ブロック大会参加(8月例会)
・財務管理、事務局補佐
・会員拡大の支援
・出向者支援
委員会開催日時毎月第2木曜日20:00~22:00
委員会開催場所羽島市いきいき元気館 3階事務局